2009年02月06日
米原駅弁は日本一?
こないだ旅好きの上司から「●●君って滋賀出身だよね
滋賀の
駅弁当は日本一美味しいんじゃない
」と言われました
「えっ、そうなんですか
」と言うと同時に心の中では
(…米原の駅弁て何だっけ…
)
そんな心中を見透かすように、
「湖北のおはなし、知らない
」と上司。
…知らんっ

とりあえず適当に話を合わせてましたが、
後で調べてみると結構有名なお弁当だったようで
帰省したときに親に聞いてみたら
普通に知っていました
しかし、中学のちっちゃな
同窓会で
地元にいる連中に聞いてみると
半分くらいは知りませんでした
で、滋賀咲くブログのユーザーはどうかと思い、
アンケートを取るわけにもいかないので
ブログ検索をしてみました。
ずらーっとヒットしたらどうしようなんて思いつつクリック。
キーワード「"湖北のおはなし"」
記事との一致 (7件中1~7件目) ( 1.13 秒 )
ほっ(一安心)

滋賀の
駅弁当は日本一美味しいんじゃない
」と言われました「えっ、そうなんですか

」と言うと同時に心の中では(…米原の駅弁て何だっけ…
)そんな心中を見透かすように、
「湖北のおはなし、知らない
」と上司。…知らんっ


とりあえず適当に話を合わせてましたが、
後で調べてみると結構有名なお弁当だったようで

帰省したときに親に聞いてみたら
普通に知っていました

しかし、中学のちっちゃな
同窓会で地元にいる連中に聞いてみると
半分くらいは知りませんでした

で、滋賀咲くブログのユーザーはどうかと思い、
アンケートを取るわけにもいかないので
ブログ検索をしてみました。
ずらーっとヒットしたらどうしようなんて思いつつクリック。
キーワード「"湖北のおはなし"」
記事との一致 (7件中1~7件目) ( 1.13 秒 )
ほっ(一安心)
2008年06月10日
通説、俗説
米原駅前をのんびり(ぼーっと)自転車こいでたら
スリップして豪快にコけました、はい。
擦り傷なんて何年ぶりのことやら…。
で、帰って水で洗ってさぁ消毒液買ってこようかと
頭の中は「マキロンマキロン(他に浮かばなかった)」しながらいろいろ調べてました。
すると、傷口を消毒させたり乾燥されるのはNGなんて情報が…!?
「湿潤治療」というのがあるようで、
ぐじゅぐじゅの滲出液には
細胞を成長させて皮膚の再生を促す効果があるようです。
つまり湿った環境を整えないと
傷の治りを妨げてしまうと。
まぁそんなの眉唾だろうと思って
消毒&乾燥させて治りを待っている私ですが…さてどうなるかなぁ。
スリップして豪快にコけました、はい。
擦り傷なんて何年ぶりのことやら…。
で、帰って水で洗ってさぁ消毒液買ってこようかと
頭の中は「マキロンマキロン(他に浮かばなかった)」しながらいろいろ調べてました。
すると、傷口を消毒させたり乾燥されるのはNGなんて情報が…!?
「湿潤治療」というのがあるようで、
ぐじゅぐじゅの滲出液には
細胞を成長させて皮膚の再生を促す効果があるようです。
つまり湿った環境を整えないと
傷の治りを妨げてしまうと。
まぁそんなの眉唾だろうと思って
消毒&乾燥させて治りを待っている私ですが…さてどうなるかなぁ。
2007年09月15日
和田アキ子「風」
長野県警の便利なサービス「防犯メール」で
不審者の特徴を「和田アキ子風」と描写したことが
少なからず波紋を投げかけているようですが、
これってなかなか難しい問題ですよね。
話は遠回りになりますが、
たとえばBBCやCNNなどでは何よりも「伝達力」を重視するので、
各国の省庁や役職名を正式名称で伝えることは少ないです。
表現という軸で見るなら
International Herald Tribuneほどの味わい深い文章はありません。
しかし、伝達力ならIHTに比べてその数倍の力を誇るでしょう。
イギリスも米国も日本とは
比較にならないほど格差のある社会です。
イギリスの場合、成人の五人に一人が
満足に字を読めないために電話帳を引くことができません。
同じく成人の五人に一人がスーパーでの
お釣りの計算ができません。
#基本技能庁(Basic Skills Agency)の長官である
#モーサー卿(当時)による報告書「読み書きの力と
#計算力の向上」(Improving Literacy and Numeracy)参照。
よって、BBCやCNNは
「できるだけ多くの人に分かりやすく」
「できるだけ短時間で趣旨を伝える」が信条です。
日本を構成する人々もイギリスやアメリカほどではないものの、
やはり様々な格差で織り成されています。
そこで話は戻って「和田アキ子風」という表現。
確かにこれほど失礼な表現はありません。
犯罪者に例えるに加え、女装した「男性」ですから。
でも、本当に犯人が「和田アキ子」にそっくりだったのなら、
「和田アキ子風」に勝る表現はないのだと思います。
まぁ長々と書いた割には
自分でも結論出ないんですけども笑
「和田アキ子」に匹敵する簡易な表現を思いつかなかった
警察側の落ち度、ということで…〆
不審者の特徴を「和田アキ子風」と描写したことが
少なからず波紋を投げかけているようですが、
これってなかなか難しい問題ですよね。
話は遠回りになりますが、
たとえばBBCやCNNなどでは何よりも「伝達力」を重視するので、
各国の省庁や役職名を正式名称で伝えることは少ないです。
表現という軸で見るなら
International Herald Tribuneほどの味わい深い文章はありません。
しかし、伝達力ならIHTに比べてその数倍の力を誇るでしょう。
イギリスも米国も日本とは
比較にならないほど格差のある社会です。
イギリスの場合、成人の五人に一人が
満足に字を読めないために電話帳を引くことができません。
同じく成人の五人に一人がスーパーでの
お釣りの計算ができません。
#基本技能庁(Basic Skills Agency)の長官である
#モーサー卿(当時)による報告書「読み書きの力と
#計算力の向上」(Improving Literacy and Numeracy)参照。
よって、BBCやCNNは
「できるだけ多くの人に分かりやすく」
「できるだけ短時間で趣旨を伝える」が信条です。
日本を構成する人々もイギリスやアメリカほどではないものの、
やはり様々な格差で織り成されています。
そこで話は戻って「和田アキ子風」という表現。
確かにこれほど失礼な表現はありません。
犯罪者に例えるに加え、女装した「男性」ですから。
でも、本当に犯人が「和田アキ子」にそっくりだったのなら、
「和田アキ子風」に勝る表現はないのだと思います。
まぁ長々と書いた割には
自分でも結論出ないんですけども笑
「和田アキ子」に匹敵する簡易な表現を思いつかなかった
警察側の落ち度、ということで…〆


